ホーム > 提案・調査活動 >
行政への提案
2009年
| 活動内容 | |
|---|---|
| 1月〜2月 |
レインボーライン沿いの巨大電飾板の再考のお願い ⇒消灯された |
| 2月 |
五町田交差点 勉強会 ⇒電柱電線地中化、交差点周辺の景観改善などの話し合い 行政は、エコーラインを視察に。 |
|
看板規制提案 ⇒景観計画実施前でも、出来ることを検討したい |
|
| 3月 | 太陽光発電の看板で問い合わせ |
| 7月 |
市長に公共サインの改善(見直し、統一化など)と、 道路景観を乱す看板の対策についての提案 |
2008年
| 活動内容 | |
|---|---|
| 2月 |
道路景観について,ガードレール、防護策の景観配慮のお願い ⇒防護策塗装色(茶色)の指示の徹底 |
|
携帯電話・PHS用アンテナの規制に関する要望 ⇒ 土地政策化課長を交え、富谷と姥神のアンテナを実測。 規制対象の15m超を確認。 清里の森のような、景観配慮の指導を要望。 |
|
| 3月 | 赤白防護柵の色彩等について〜大泉 |
| 4月 | 赤白防護柵の色彩等について〜長坂 |
| PHS用アンテナの計測確認と話し合い | |
| 5月 | 清里高原道路沿いの丘の公園看板撤去から継続に変更される |
| 6月 |
PHS、 太陽光発電施設への植樹の要望 → 植栽の重要性を理解し、植樹の意志はあり。予算の問題 |
| 7月 |
五町田交差点の工事概要と景観配慮の話し合い → 市からの要望がほしい |
| 9月 |
五町田交差点の工事概要と景観配慮の話し合い → 県へ要望を出す |
| 県政出張トーク「美しい県土づくり」について |
2007年
| 活動内容 | |
|---|---|
| 3月 |
風林火山館ライトアップについて質問 産業観光部観光課へ |
| 4月 |
・風林火山館ライトアップの計画の中止を含む再考の要望 (八ヶ岳南麓風景街道の会有志4団体の代表として) 提出先:北杜市産業観光部観光課 課長 ・土地開発規制の緩和(300u)を中止する要望 建設部土地政策課へ |
| 6月 |
・風林火山館ライトアップ、実行計画に関する質問 →提案した「戦国の夜のイメージ」の暗い照明になり、大変好評。 期間短縮、ライトアップという文言を使用しないこととなった。 ・土地開発の規制緩和に関しての再質問 →11月より、集落が多い所が500uから300uに暫定的に緩和された。 残念である。 |
| 7月 |
・市民参加のまちづくり計画・景観計画研究会、公募人数増の要望(風景街道の団体と連名) →公募者は全員採用 |
| 9月 |
・景観計画と色彩規制に関する提案と資料の提供 市長宛 |
| 11月 |
・清里高原道路沿いに設置の、屋外広告(看板)の撤去のお願い(風景街道の団体と連名) ・太陽光発電設備、村山六ケ村堰水力発電設備の自然環境および景観的配慮の要望 |
| 12月 |
・太陽光発電設備の自然環境および景観的配慮の要望(風景街道の団体と連名) |
2006年
・「日本風景街道(シーニック・バイウェイ・ジャパン)」への参加
・「八ヶ岳南麓風景街道の会」の結成へ
→詳しくは、こちらへ
2005年
| 活動内容 | |
|---|---|
| 1月 |
土地開発条事業等の適正化に関する条例 「住宅分譲500u以上」の規制を含む、建築基準の継続に関する陳情書 7団体と6名(約400名)の代表陳情人として 提出先: 清水壽昌北杜市議会議長、白倉政司北杜市長 |
| 3月 |
看板撤去の依頼についての県の回答 県建設部都市計画、建築指導課 |
| 7月 |
白倉市長と会談 および、建設部 土地政策課、産業観光部 観光商工課 景観に対する市長の認識、景観行政団体への取り組みを要望 |
| 8月 |
看板調査(長沢小淵沢線)の結果報告 県建設部都市計画、建築指導課 |
| 10月 |
富士河口湖町の看板行政の調査研究 富士河口湖町 建設課 |
| 11月 | 景観セミナー(県主催) 事例報告「八ヶ岳を良い景観にするには」 |
2003年
| 活動内容 | |
|---|---|
| 7月 |
"八右衛門湧水"そばの駐車場建設に見直しの要望 |





